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サイバーローの新世界にLogin!
インターネットと法律をめぐる問題を分野別に分かりやすく解説。プライバシー・名誉の保護、サイバーポルノの規制、プロバイダーの責任、電子商取引、コンピューター犯罪、著作権、商標、国際紛争と裁判所轄等を網羅。第2版刊行後の法改正や情勢の変化に対応した。
2003年度までの法改正に完全対応
5月20日発売
インターネットと法 第3版
高橋和之、松井茂記/編
有斐閣 定価2,500円(税込 2,625 円)
ISBN4-641-12946-0 |
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法科大学院時代に向けて大リニューアル!
【基礎講座】〔ベーシック行政法〕3 第3章 行政基準★宇賀克也
【論点講座】〔Interactive 憲法――B助教授の生活と意見〕3 「二重の基準論」の妥当性★長谷部恭男
【判例講座】〔新判例から見た刑法〕3 作成名義人の意義と有形偽造★山口 厚
【展開講座】〔債権回収法講義――〈民法と民事訴訟法との融合〉の試み〕3 第3講 債権者取消権と個別執行・私的整理(1)★森田 修 ほか
5月20日発売
法学教室2004年6月号(No.285)
有斐閣 定価1,200円(税込) |
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好評『基本民法』シリーズの第3巻。短期賃貸借制度の廃止等の改正があった担保物権と債権総論を対象とし、取引社会の動向にも配慮。図を多用し、平易かつメリハリのある叙述で、全体像をよく理解できる。全体を25UNITに分けて学習の便宜を図った。二色刷。全3巻。
4月30日発売
基本民法3債権総論・担保物権
大村敦志/著
有斐閣 定価2,700円(税込 2,940 円)
ISBN4-641-13363-8 |
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民事訴訟法の標準的体系書。民事訴訟の制度と理論を、高い水準を維持しつつ、具体的設例を用いることにより平易・明快にまとめた。司法試験の基本書として最良の書。平成15年の民事訴訟法改正等を織り込み、新法下での学説の展開をフォローした。
4月30日発売
新民事訴訟法講義 第2版
中野貞一郎、松浦馨、鈴木正裕/編
有斐閣 定価4,500円(税込 4,725 円)
ISBN4-641-09376-8 |
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離婚調停は夫婦関係の話し合いの場だ。夫婦関係改善の糸口をどうつかむ? 調停委員はどんな人? 財産分与や子どもの養育権を勝ち取るには? 服装から具体的なやりとりまで、調停の交渉とプレゼン術を事細かに指南。
2月10日発売
勝てる!? 離婚調停
池内ひろ美・町村泰貴/著
日本評論社 定価1,400円(税込 1,470 円)
ISBN4-535-51424-0 |
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【特集1】法教育の充実をめざして
司法制度改革における法教育の役割●佐藤幸治
〔座談会〕
我が国における法教育の現状と展望●江口勇治・大杉昭英・大場亮太郎・窪 直樹・鈴木啓文・土井真一(司会)・永野 薫・渡邊 弘 ほか
【特集2】男女共同参画社会基本法の成果と課題
国の取組みと今後の課題●名取はにわ
熊本県においてこれまでに講じられた男女共同参画社会づくり関連主要施策・取組み●谷崎淳一 ほか
4月1日発売
ジュリスト 2004.4.15号(No.1266)
有斐閣 定価1,800円(本体価格) |
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新しい入門書の誕生
法学者と経済学者の本格的なコラボレーションを実現することによって、多様なテーマをより明快に解説することをめざした、意欲的な入門テキスト。ビジネス・ローを中心に「法と経済学」の枠組みを体系的に明らかにしつつ、平明に解説する。ロースクール用教材としても最適。
4月10日発売
法と経済学 企業関連法のミクロ経済学的考察
宍戸善一、常木淳/著
有斐閣 定価2,400円(本体価格)
ISBN4-641-16204-2 |
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有斐閣Sシリーズ
大学学部上級テキストとして定評のある本書を、利用者からの意見もふまえ、大幅に内容を変更した。労働法の構造を平明に解き明かしつつ、諸学説の相違を詳細に解明している。法学部のみならず、法科大学院のテキストとしても最適。
これからますます重要性を増す雇用関係法について、各論を労働契約法と労働条件法に二分し、理解しやすい体系となっている。雇用政策法も全面リニューアル。
4月3日発売
労働関係法 第4版
小西國友、渡辺章、中嶋士元也/著
有斐閣 定価2,700円(本体価格)
ISBN4-641-15904-1 |
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法科大学院の理念を実現した最高の書
双方向型の授業を想定し、判例・設例を通じた刑事訴訟法の理解を徹底的に追求した全く新しい教材。基礎知識段階から高度な問題まで、理解の深度に適合した質問を配置し、効果的な自習と教育を可能にする。実務家の協力も得て法科大学院創設の理念を実現した最高の書。
4月2日発売
ケースブック刑事訴訟法
井上正仁、長沼範良、酒巻匡、大澤裕、川出敏裕、堀江慎司/著
有斐閣 定価5,900円(本体価格)
ISBN4-641-04218-7 |
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法科大学院の理念を実現した最高の書
双方向型の授業を想定し、判例・設例を通じた民事訴訟法の理解を徹底的に追求した全く新しい教材。法曹実務家の協力のもとに、徹底的な議論を踏まえて誕生したわが国初の法科大学院教材。設例に沿った質問で論点を有機的に結びつけ、深く考えさせる。法科大学院生必携!
4月2日発売
ロースクール民事訴訟法
三木浩一、山本和彦/編
有斐閣 定価5,400円(本体価格)
ISBN4-641-13360-3 |
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【特集】産業再生と法
産業再生と倒産法●水元宏典
事業再生に関する経済学的分析●柳川範之
産業再生機構の機能と展望●田作朋雄
【特別企画】法科大学院時代の司法と法曹像
〔講演〕司法改革の行方――これからの弁護士像●久保井一匡
〔パネルディスカッション〕法科大学院時代の民事司法●石川 正・伊藤 眞・島田禮介
〔パネルディスカッション〕法科大学院時代の刑事司法●石井一正・酒巻 匡・土肥孝治
ほか
4月1日発売
ジュリスト 2004.4.1号(No.1265)
有斐閣 定価1,300円(本体価格) |
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コンピュータ、インターネットを、具体的にはどのように使うのか? 主に大学コミュニティとその周辺を想定して、情報収集、整理、そして活用について解説。これからのネット社会を見据えたうえで、学際だけでなく各業種の最先端で活躍する執筆者たちが、そのノウハウを大胆に開陳。
3月30日発売
インターネットの効率的学術利用 情報収集・整理・活用
杉田米行/編
成文社 定価2,000円(本体価格)
ISBN4-915730-44-1 |
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【基礎講座】
〔憲法を考える前に〕1 はじめに(1)★日比野 勤
〔ベーシック行政法〕1 第1章 行政法の特色★宇賀克也
【論点講座】
〔Interactive 憲法――B助教授の生活と意見〕1 陪審制の合憲性★長谷部恭男
〔民法☆かゆいところ〕1 契約の成立をめぐって――その1★道垣内弘人
〔商法重点講義〕1 商法の意義★落合誠一
〔刑法総論の考え方・楽しみ方〕1 刑法の基礎理論★佐伯仁志
ほか
4月1日発売
法学教室4月号 (NO.283)
有斐閣 定価1,200円(税込) |
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体系書決定版!
著作権法の権威による体系書の最新版。伝統的な視座をベースに、著作物等の利用技術の開発・ビジネスの視点・グローバルな動向等を踏まえた内容をさらにブラッシュアップ! 平成15年までの著作権法改正、著作権等管理事業法等の法整備、条約の動きなどを織り込んだ。
3月30日発売
著作権法 第2版
斉藤博/著
有斐閣 定価3,800円(本体価格)
ISBN4-641-14339-0 |
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行政法を理解するための最適書
塩野行政法シリーズの第2巻・行政救済法は、行政争訟論と国家補償法を収める。1994年に第2版を刊行して以来の10年ぶりの改訂。その後の学説・判例をフォローし最近の行政訴訟制度改革にも言及。行政法1・2・3は行政法を理解し、マスターするのに最適の書。
3月30日発売
行政法2 行政救済法 第3版
塩野宏/著
有斐閣 定価2,300円(本体価格)
ISBN4-641-12951-7 |
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第一線の法曹実務家による最も信頼性の高い判例解説
いわゆる民集・刑集登載事件を中心とする重要判例について、第一線の法曹実務家がコンパクトに解説することで好評のジュリスト「時の判例」欄を、平成元年から14年までに言い渡された新しい事件に絞って分野別に分類してまとめたもの。当該判例の意味や射程を客観的に解説するものとして、法曹実務家や法曹を目指す学生・法科大学院生の判例学習にとって必携。
3月25日発売
最高裁 時の判例(平成元年〜平成14年)4刑事法編(刑法・刑訴ほか)
ジュリスト編集室/編
有斐閣 定価2,800円(本体価格)
ISBN4-641-11385-8 |
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「国際法の世界」を示す
国際法の諸問題の根底をなす枠組みをコンパクトに示した、深く考えさせるテキスト。各章の「基本課題」を解いていくことで、現代的な問題・事件を通じて国際法の学説、理論、判例の相互関係を理解できる。次代を担う第一人者が「国際法の世界」を示す待望の一冊。
3月20日発売
パラダイム国際法 国際法の基本構成
小寺彰/著
有斐閣 定価2,000円(本体価格)
ISBN4-641-04621-2 |
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◆収録法令 1017件
◆平成15年末までの改正等を織り込んだ最新の内容
◆個人情報保護法、裁判迅速化法、地方独立行政法人法、行政機関個人情報保護法、武力攻撃事態法、国立大学法人法、性同一性障害者特例法、人事訴訟法、仲裁法、心神喪失者処遇法、食品安全基本法、組織犯罪防止条約等の重要な法令37件を新収録
◆民法、民事訴訟法、民事執行法等の重要改正のほか、弁護士法、相続税法、自衛隊法、密集市街地整備促進法、商法施行規則、労働基準法、保険業法、証券取引法、電気事業法、電気通信事業法、特許法等多数の大改正・重要改正
3月16日発売
六法全書 平成16年版
青山善充、菅野和夫/編集代表
有斐閣 定価9,800円(本体価格)
ISBN4-641-10464-6 |
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公共性の視座から
憲法・行政法にとどまらず、国際法、訴訟法、刑法など公法全般を視野に入れ、「公法主体」「公法行為」「公法関係」等の枠組みで公法の新たな理解に導く入門書。真の意味での「総合」こそ喫緊とする著者の学問観から公共性の法、国家の法化としての公法を分かり易く解明。
3月10日発売
学としての公法
手島孝/著
有斐閣 定価2,200円(本体価格)
ISBN4-641-12942-8 |
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【特集】行政訴訟制度改革
〔鼎談〕
行政訴訟検討会の「考え方」をめぐって●小早川光郎(司会)・阿部泰隆・芝池義一
行政訴訟の原告適格の範囲●大久保規子
訴訟類型と判決態様●交告尚史
行政訴訟の審理のあり方●深澤龍一郎
行政訴訟における仮の救済●北村和生
行政訴訟の被告適格・裁判管轄・出訴期間●米丸恒治
〔資料〕行政訴訟制度の見直しのための考え方
ほか
3月1日発売
ジュリスト 2004.3.1号(No.1263)
有斐閣 定価1,800円(本体価格) |
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信頼の執筆陣による会社更生法の解説
平成15年4月から施行されている「会社更生法」の解説書。冒頭に3つのモデル事例を掲げ、後半部では19の法的論点を、破産法研究者・弁護士・裁判官が、事例に即して解説。施行後の状況も踏まえた解説で実務にも有用。
2月25日発売
新しい会社更生法 モデル事例から学ぶ運用上の論点
伊藤眞、西岡清一郎、桃尾重明/編
有斐閣 定価3,000円(本体価格)
ISBN4-641-13351-4 |
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個人情報保護法はこの1冊で
2003年に成立した「個人情報保護法」を、情報法制研究の第一人者が丁寧に解説。本書では、1 「個人情報の保護に関する法律」と、2 「行政機関の保有する個人情報の保護に関する法律」の二法を逐条で詳しく解説し、他の関連法についてはその概要をわかりやすくまとめた。
2月28日発売
個人情報保護法の逐条解説
宇賀克也/著
有斐閣 定価3,500円(本体価格)
ISBN4-641-12941-X |
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会社実務に必携の体系書!
会社実務の実際を踏まえ、会社を取り巻く法制度,あるべき会社法を,企業形態に応じて正確に分析・叙述することで絶大な支持を得る画期的体系書。平成15年通常国会での自己株式・中間配当等に関する商法改正、それに伴う商法施行規則の改正までをもカバーした最新版。
2月20日発売
株式会社・有限会社法 第3版
江頭憲治郎/著
有斐閣 定価5,200円(本体価格)
ISBN4-641-13358-1 |
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技術の進歩・国際化に伴い,複雑・多様化する特許法全般の理論と実務を理解するには判例研究が必須である。本書は、特許をめぐる主要判例109件を精選し、体系も一新して懇切に解説した最新決定版。知財法学者・学生・弁護士・弁理士・特許庁関連・企業法務部ほか必携の書。
2月20日発売
特許判例百選 第3版
中山信弘、相澤英孝、大渕哲也/編
有斐閣 定価2,600円(本体価格)
ISBN4-641-11470-6 |
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【特集】司法ネットの整備
〔座談会〕
司法ネット構想の課題●伊藤 眞(司会)・市川茂樹・岡田ヒロミ・片山善博・酒巻 匡・高峰 武・都村忠弘・山本和彦 司法ネット構想について●古口 章
〔コラム〕司法ネットに期待する
司法書士の立場から●鈴木晴男 司法過疎解消の必要性と制度の課題●亀井真紀 法律扶助制度の充実と司法アクセス●阿部圭太 消費者被害救済の観点から●角田真理子
〔資料〕
ほか
2月15日発売
ジュリスト 2004.2.15号(No.1262)
有斐閣 定価1,500円(本体価格) |
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有斐閣アルマBasic
深い理解を身につけられる待望の入門書。判例理論や制度趣旨・沿革の解説に、フランス等の制度・考え方とのていねいな比較・検討と、核家族化・高齢化・権利意識の変化・生命科学技術の進歩等、現代家族を取り巻く状況を見据えた新しい問題についての考察を加えた。
1月28日発売
民法 親族・相続
松川正毅/著
有斐閣 定価2,200円(本体価格)
ISBN4-641-12206-7 |
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【特集】保険業法の改正
保険業法の一部を改正する法律の概要●矢田貝 泰之
保険業法の一部改正(株式会社化規整の見直し等)●洲崎博史
保険会社の破綻前における契約条件の変更規制――生命保険会社の場合を中心として●宇野典明
ほか
2月1日発売
ジュリスト 2004.2.1号(No.1261)
有斐閣 定価1,750円(本体価格) |
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定評ある 法律辞典の最高峰!
●総項目数=約8,000
(検索可能項目数=約12,000)
1)信頼と充実のハンディな辞典。
2)最新の内容を平易に読みやすく解説。
3)引用法令、判例、各種索引も充実。
4)条文理解を助ける「基本法令用語」付。
5)手軽な法律百科辞典としても役立つ。
1月28日発売
法律学小辞典 第4版
金子宏、新堂幸司、平井宜雄/編集代表
有斐閣 定価5,000円(本体価格)
ISBN4-641-00023-9 |
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さまざまなトラブルや紛争を解決するための民事訴訟、その方法を定める民事訴訟法は決して難しいものではない。家庭の主婦や中学生にも理解できる民事訴訟の解説書。各種の教育機関のテキストないしマニュアルとしても最適。
1月21日発売
中学生にわかる民事訴訟の仕組み
服部廣志/著
オブアワーズ 定価1,000円(本体価格)
ISBN4-902182-02-5 |
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新しい世紀の法律総合辞典の決定版。あらゆる分野の法律関連の基本となる法令用語と法律学用語を網羅し、加えて経済・市民生活・家族・消費、国際関係の用語も充実して収録項目2万。語彙の意義と用法を中心に簡潔にわかりやすく解説。法学部・ロースクールでの学習・研究、法曹実務、企業・官庁・自治体の実務、各種資格試験等に最適。
12月20日発売
コンサイス法律学用語辞典
佐藤 幸治、藤田宙靖、長尾龍一、淡路剛久、奥島孝康、村井敏邦、寺田逸郎/編修代表
三省堂 定価4,600円(本体価格)
ISBN4-385-15505-4 |
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民事訴訟法の標準的教科書
定評ある民事訴訟法スタンダード・テキストの最新版。平成15年の民事訴訟法改正(訴え提起前における証拠収集処分・特許関係訴訟等の管轄・専門委員制度・計画審理・鑑定手続等)、人事訴訟法制定(非公開審理)などを織り込み、併せて重要判例の補充等を行った。
1月20日発売
民事訴訟法 第3版
伊藤眞/著
有斐閣 定価5,000円(本体価格)
ISBN4-641-13346-8 |
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知的財産法の再構築
知的財産法研究の世界において、常にその先頭を走り続ける著者近時の研究成果をまとめた論文集。市場と法の役割分担、法的判断主体間の役割分担、そして、自由の確保という視点から、知的財産法はどのように再構築されうるのか。研究者、実務家の必読書!
12月20日発売
市場・自由・知的財産
田村善之/著
有斐閣 定価5,200円(本体価格)
ISBN4-641-14335-8 |
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【特集】憲法9条を考える
〔座談会〕
憲法9条の過去・現在・未来●高橋和之(司会)・浅田正彦・安念潤司・五十嵐武士・山内敏弘
1) 平和主義――総括と展望
2) 憲法9条をめぐる論点
3) 憲法9条をどうみるか
ほか
1月15日発売
ジュリスト 2004.1.1-15号(No.1260)
有斐閣 定価2,200円(本体価格) |
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立憲の原則を講究する「国法学」。違憲審査革命ともよばれる状況にあるいま、そこで焦点とされるのは、憲法の掲げる諸権利を裁判の方法によって法的に確保するということである――。現代の碩学がものす、待望の論攷。
1月10日発売
国法学 人権原論
樋口陽一/著
有斐閣 定価3,500円(本体価格)
ISBN4-641-00797-7 |
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読者待望の『重点講義民事訴訟法〔新版〕』の続編。前作同様講義を聞いているような臨場感を味わいつつ、論点についての詳細な理論が丁寧に理解しやすく展開されている。高橋民事訴訟法の真髄をお届けします。
1月10日発売
重点講義民事訴訟法(下)
高橋宏志/著
有斐閣 定価4,000円(本体価格)
ISBN4-641-13349-2 |
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